日本ドライケミカル株式会社

19090機械
724万円平均年間給与
2026年3月期 有価証券報告書

上場企業4,099社中 1,365位(上位33.3%)。業界平均(696万円)を +28万円 上回ります。

平均年齢

41.2歳

勤続

12.4年

従業員

1,195名

上場企業の中での位置

全4,099社の年収分布の上に、日本ドライケミカルを置いてみると

日本ドライケミカル 724万円
〜300万中央値 657万↑ 日本ドライケミカル(上位33.3%)2,500万+

年収の推移

4年で +144万円。増加が続いています。

580FY2022582FY2023651FY2024723FY2025724万FY2026

組織データの推移

従業員数(左軸)・平均年齢・勤続年数(右軸)

DEI・男女格差データ

有価証券報告書ベース・業界228社平均と比較

男女賃金格差(全労働者)
業界比 −3.8pt66.8%

女性の賃金 ÷ 男性の賃金

業界平均 70.6%

男女賃金格差(正規)
業界比 −0.9pt74.3%

正規労働者の男女比率

業界平均 75.2%

女性管理職比率
業界比 −2.5pt3.8%

管理職に占める女性の割合

業界平均 6.3%

DEI指標の推移

男女賃金格差・女性管理職比率・男性育休取得率の年度推移

業績推移

単体・億円ベース

売上高

605億円

営業利益

80億円

経常利益

82億円

純利益

51億円

役員報酬

2026年3月期・有価証券報告書より

役員報酬総額

1.4億円

対象役員数

11名

役員1人あたり

1,234万円

一般社員との格差

1.7倍

社員 724万円比

上場企業の役員報酬ランキングを見る

従業員1人あたりの売上高

売上高 ÷ 従業員数(万円/人)

データで読む日本ドライケミカル株式会社の年収

有価証券報告書に記載された数値から算出しています。

4年間で平均年収は144万円増加

日本ドライケミカル株式会社の平均年間給与は、2022年3月期の580万円から2026年3月期の724万円へ、4年間で144万円(24.8%)増加しました。いずれも有価証券報告書に記載された従業員の平均年間給与で、賞与・基準外賃金を含みます。

売上高と平均年収がともに増加

売上高は2022年3月期の448億円から2026年3月期は605億円(+35.1%)。2026年3月期の営業利益は80億円、売上高営業利益率は13.2%です。同じ期間に平均年収も増えており、業績と給与水準が同じ向きに動いています。

従業員1人あたり売上高は5,064万円

2026年3月期の売上高605億円を従業員1,195名で割ると、1人あたり5,064万円になります。1人あたりの売上が大きいほど給与の原資に余裕が生まれやすく、年収水準を比べるときの目安になります。

役員1人あたり報酬は従業員平均の1.7倍

2026年3月期の役員報酬等の総額は1.4億円、対象役員は11名で、1人あたり1,234万円。従業員の平均年収724万円の1.7倍にあたります。

業界平均を28万円上回る

同じ業界に分類される企業の平均年収は696万円で、日本ドライケミカル株式会社はこれを28万円上回っています。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は12.4年で、年齢構成の違いも年収差の要因になります。

日本ドライケミカル株式会社の年収に関するよくある質問

Q. 日本ドライケミカル株式会社の平均年収はいくらですか?

日本ドライケミカル株式会社の平均年収は724万円です(2026年3月期・有価証券報告書より)。

Q. 日本ドライケミカル株式会社は機械業界で年収何位ですか?

日本ドライケミカル株式会社の平均年収は機械業界228社中77位、上場企業全体では4,099社中1,365位です。

Q. 日本ドライケミカル株式会社の平均年齢と平均勤続年数は?

2026年3月期時点で、日本ドライケミカル株式会社の平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は12.4年です(有価証券報告書より)。

Q. 日本ドライケミカル株式会社の従業員数は何人ですか?

日本ドライケミカル株式会社の従業員数は1,195人です(2026年3月期・有価証券報告書の提出会社ベース)。

データについて

有価証券報告書(EDINET)に基づくデータです。平均年収は単体・正社員の値です。EDINETでご確認ください。